PF(5th)

藤倉君と長峰さん

「夢をね」
「ふむ」
「夢をみたんだ」
「どうぞ」
「藤倉君が 静かに近づいて来て
 耳元で Get Wild のサビのところを
 延々と 歌い続ける」
「年代」
「そんな、夢――」
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